症例

cases

10歳男児の例

診断 上位頚椎砂時計腫
症状 利き手(右)で野球ボールを持てない、右手指の細かい動作不能、片足立ち不能、歩行不安定、疾走不能。
術後 全ての症状はほぼ完全に消失し、野球や運動が普通に出来るようになった

 

白石脊椎クリニック患者の上位頚椎砂時計腫画像
上位頚椎の脊柱管内に大きな腫瘍があり、脊髄を高度に圧迫している。 手術によって腫瘍は完全に切除され、脊髄の圧迫は消失している、

術前・術後の動画