症例

cases

60歳男性の例

診断 頸部脊柱菅狭窄症
症状 歩行障害、両手指の運動障害(箸がもてない・ボタンを掛けられない) 、排尿困難。
術後 小走り可能、手指の動きほぼ正常、排尿スムーズ
白石脊椎クリニック患者の頸部脊柱菅狭窄症画像
手術によって狭窄していた脊柱管は拡大し、脊髄の圧迫が軽減している。 10年後のMRIでは脊椎の圧迫はほぼ完全に消失している。